知音の旅人

誰人であっても誕生と同時に 人生と云う旅に出て 目標に辿り着こうとする旅人である

2010年02月

オペラハウスから

時は1994年1月23日、シドニー・オペラハウスから
南半球は夏、

オーストラリア旅行の常夏のアルバムをみても寒いものは寒い。

オペラハウスから

ワサビ

もう何年ぐらいたつのだろうか。
福井の田舎から移植したワサビが今年も4月には花を咲かせる。

それは三方五湖のある三方から数十分、三十三間山の谷間にまるで白い絨毯を引き詰めたように咲いていた。
毎年山葵を採取してワサビ漬けをこしらえて酒の肴にしていた。お茶漬けにもよい。

十数年前の大雨で総て流された。

山葵

高野街道

橋本駅
南海堺東駅から河内長野駅まで、河内長野駅から天見駅まで、天見駅から橋本駅まで3回の行程だった。

次回は4月4日、南海高野線の橋本駅から紀ノ川を渡って何処までいけるか!
3月1日に決めることになっている。


ちょうど桜の季節、
山間部に入ることになる。

高野山奥の院まで、あと2回で行けるか。

霧島の夜明け

霧島の夜明け
今日は日中でも風があり寒い日だった。
昔は大阪でも氷柱が下がり氷が張ったものだが近年はめったに雪も降らない。

電車に乗ったが駅から自宅まで、おもわず首をすくめ早足になる。
それでも大阪は暖かい。


写真は霧島の夜明け、2007年12月2日・6時35分撮影

小樽

小樽の寿司屋で「馬糞ウニ」を食べた。
美味しいが値段も高くて・・・・・。

小樽

見えないもの

昼間の星は人の目では見ることができない。
見えなくてもあることは誰でも知っている。

見えないものを見るにはどうしたらいいのだろうか。
例えば、使命感など、

物は見えなくても見ることができるが、
世界の平和、多くの人が口では語るがなかなか見えない。

あるんだけれども見えない。
インドで見直されているというガンジーの基本理念「非暴力・不服従」、研究がたらないのか平和が見えない。

バンクーバー五輪

バンクーバーオリンピックの開会式を観た。
開会式の演出は会場にいた55000の観衆や全国の人々を酔わせた。

参加国は82の国と地域から、
選手1人という国もある。

カナダの選手が付けていたマフラー1枚欲しいなぁ。

バンクーバー冬期五輪

2010年冬期オリンピック

撮影の旅

2月に入ってから考えることが多い。
本来なら今日休みを取って横浜に行くのだが、そんな気にならない。

日曜日に帰る予定にすればゆっくりと鎌倉まで行ける。
鎌倉は若い頃一度行ったことがある。

考える事のないときに撮影旅行に行きたいとはやる気持ちをおさえている。

露天風呂

雨が降っていたが夕方から近くの温泉に行ってきた。
さすがに祭日とあって駐車場に行列ができている。

浴槽も芋の子を洗うとは良く言ったもの。
少し温もってから、レストランで一杯飲んだあと、

雨が降っていたが露天風呂に行ってみた。
雪ならいいが雨は屋根の下でないと、
濡れながら入っている人もいるが!

実践

【議論は人を分けるが
     実践は共感を教える】 石川洋


実践とは自分に責任を負うことである。
誰かが汗を流さなければ、一つになる活力は生まれない。
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