知音の旅人

誰人であっても誕生と同時に 人生と云う旅に出て 目標に辿り着こうとする旅人である

2017年07月

参道石垣

この石垣は、悠久の昔から変わることなく流れつづける大井川から江戸時代に川越稼業の人足たちが日々の業を終えて帰る際に河原から石一つを持ち帰り蓄積して、この土手(堤)石垣を築いたものである。

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写真は静岡県島田市大井町にある大井神社の参道、

ジギタリス

ジギタリス(ゴマノハグサ科) 原産 ヨーロッパ
葉に含まれる成分は有毒ですが、強心成分を含んでいるので、昔から薬用に栽培されてきました。

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パッシフロラ・アラタ

岩石獅子(サボテン科)

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パッシフロラ・アラタ(トケイソウ科の常緑つる性植物) 南アメリカ原産
花の形が時計を思わせることから「時計草」の和名がある。 果実は10cm程度あり食用になる。

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天人の舞

天人の舞(科名:ベンケイソウ科)
属名:カランコエ属
学名:Kalanchoe orgyalis
別名:天人の舞

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大マトイ(トウダイグサ科)

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唐印

大きな葉っぱが花のような姿を作り出すデザートローズ、「唐印」という別名でも親しまれ、秋になると紅葉も楽しめる多肉植物です。
ジャンル; 多肉植物、  形態; 多年草、 学名; Kalanchoe thyrsiflora、 原産地 南アフリカ

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岩石獅子

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黒法師

冬型の多肉の代表ともいえる黒法師は茎の上部にロゼット状の葉っぱを付け、光沢のある黒紫の葉っぱ特徴的で人気の多肉植物です。冬型なので、冬に生長し夏は休眠します。

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春・秋・冬はたくさん日光に当てて、葉の黒を美しく出すには太陽の光が必要です。夏は涼しい半日陰で、適した温度は15〜20℃です。5℃以下と25℃以上になると生育が鈍くなります。
春・秋・冬・・・土が乾いたら鉢底穴から流れるくらいジョウロでたっぷりと与え、冬の水やりは暖かい日が理想です。低温時にあげることで根が傷んだり、根腐れの原因になります。
冷たい水を使わずに15℃くらいのぬるめの水を与えるほうが水の冷たさで根が傷つくことを防げます。 夏の水はほぼ断水します。 月に数回、葉水は与えてもよいですが、半日くらいで乾く程度に、

クジャクサボテン

中央・南アメリカ原産で森林性のサボテンの交配種で、扁平あるいは三角形の茎をもち、春に美しい花を開花させます。夏に旺盛に生育して、冬には生育が鈍化しますが、その間の低温と乾燥によって花芽が作られます。
花は非常に豪華で、巨大輪の品種では花径が30センチ近くにもなります。

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園芸分類;熱帯植物・多肉植物
形態;多年草
原産地;メキシコ南部〜アルゼンチン
草丈/樹高;50〜100センチ
開花期;5月〜6月
花色;白・赤・ピンク・オレンジ・黄,紫

ジュラシックツリー

ジュラ紀の姿を現代に見せる太古の植物
ジュラシック ツリー(jurassic Tree)は、世界最古の種子植物とされるナンヨウスギ科の針葉樹です。 この名前は日本でつけられた愛称で、世界共通名は、Wollemi Pine(ウォレマイ ・パイン)と呼ばれます。

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現存する種子植物の中では最も古い姿を保っている生きた化石と呼ばれる、化石研究により、2億年前のジュラ紀の頃から姿を変えずに生きてきたと考えられており、、オーストラリアのウォレマイ国立公園内の渓谷から100本程度の生体が発見された。

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学名:Wollemia nobilis(ウォレミア・ノビリス)
正式名称:Wollemi Pine(ウォレマイ ・パイン)
科属名:ナンヨウスギ科(Araucariaceae)
原産地:オーストラリア ・シドニーのウォレマイ国立公園にある渓谷
樹高:35〜40メートル 幹の直径:1〜1.2メートル 現存する木の樹齢:500〜1000年
野生の個体数:100株(成木)  木の種類:針葉樹
特徴:雌雄同株、木の枝葉が二列に並んで垂れ下がる、冬芽の先端がピンク色の樹脂で覆われる、幹の表面にある泡だったチョコレートのような樹皮

ハリエンジュ

ニセアカシア (Robinia pseudoacacia) は北米原産のマメ科ハリエンジュ属の落葉高木、和名はハリエンジュ(針槐)。

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樹高は20-25mになる。葉は、初夏、白色の総状花序で蝶形花を下垂する。奇数羽状複葉で小葉は薄く5-9対。基部に1対のトゲ(托葉に由来)がある。小葉は楕円形で3-9対。5-6月頃、強い芳香のある白い蝶形の花を10-15cmほどの房状に大量に咲かせる。花の後に平たい5cmほどの鞘に包まれた4-5個の豆ができる。
きれいな花が咲き、観賞用として価値が高いことからもともとは街路樹や公園用として植栽された。

レモンの木

鉢植えではあるがレモンの木に8個の実がついた。これは初めてのこと。
いくつ食べることができるだろうか!

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