旭川市出身の三浦綾子さんの小説「氷点」にちなんで「氷点橋」と名付けられた。

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小説「氷点」の舞台となった外国樹種見本林の百年の森に三浦綾子記念文学館がある。
  氷点橋から忠別川(石狩川支流)を望む。

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「北海道の屋根と言われる大雪山は、四季折々の美しさ。氷点橋からその絶景を堪能しながら三浦文学館まで散歩して約20分。車では3分です。京都「哲学の道」と旭川「文学の道」は南と北の<アートロード>です。」との説明がある。