知音の旅人

誰人であっても誕生と同時に 人生と云う旅に出て 目標に辿り着こうとする旅人である

環境

源兵衛川(三島)

楽寿園から流れる富士山の伏流水が源流で全長1.5キロ。 川の名称は工事に深く関わった寺尾源兵衛に由来する。豊富だった水量は都市化とともに激減し、川の汚染もひどくなったが、平成2年「源兵衛川親水公園事業」の指定を受け、流域が整備された。 現在、美しい水辺環境が保たれ、初夏にはホタルが飛ぶのを見ることができ、川の中の遊歩道を散策することができる。

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魚見の丘

供養塔、 秋分の日に二つの尖塔の間から日が昇るように建てられているという。

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 詩:古谷和夫氏

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 魚見の丘からの展望

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所在地 愛媛県宇和島市遊子

富山湾

富山湾は寒ブリで有名なところ。
深いところは1000辰鯆兇┐襦

「寄り回り波」と言われる富山湾特有の高波が発生するという。
富山湾の水深は沖合で1000辰鯆兇┐襪岸に近づくと100丹未飽豕い棒くなる、この波は北寄りの強い風で生じた大きな波が湾内に流れ込み沿岸で極端に高くなる。

この高波によって倒壊した倉庫から87歳の男性が遺体で発見された。
押し寄せた高波を海に返す防波堤は作れないのだろうか。

日本の土木技術は必ず作れると信じて疑わない。

ジュゴンの住む南の海

沖縄には7回行ったことがある。
5回は米軍基地問題や第二次大戦中の沖縄戦の学習が中心だった。

辺野古沖に予定されているヘリポート基地建設に関して辺野古には3回行った。
沖縄にはジュゴンが生息する海がいくつかあるが辺野古沖もその一つだ。

太平洋南西部には約50頭ぐらいのジュゴンがいるが激減しているという。全体で10万頭と言われているがオーストラリアに8割が生息している。国の天然記念物に指定されている。
主食はアマモなどの海草で、愛くるしい顔と温和しいことが特徴だ。

リゾート地建設の波が海を汚染しアマモが育たなくなったことも原因の一つと言われている。南の暖かい海に住むジュゴンは好奇心旺盛だが音にはきわめて敏感と言われている。

日本は米軍再編に要する莫大な費用を負担することになっている。
先の六カ国協議をみても日本はこのままでは孤立していくように思えてならない。

本土から沖縄に移住する人が増えている。
環境の良いところには人が集まる。
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