知音の旅人

誰人であっても誕生と同時に 人生と云う旅に出て 目標に辿り着こうとする旅人である

女郎蜘蛛

女郎蜘蛛

私がNikonFを買ったのが18歳頃だったと記憶している。我が家にも暗室を作って現像をしていた。

一日中、山を歩いて女郎蜘蛛を撮ったこともあった。京都の化野念仏寺で早朝から夕方まで石仏を撮っていたこともあった。

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女郎蜘蛛

女郎蜘蛛、雨の日は木の葉の裏にいるのかと思っていたら一日中こんな格好で動かなかった。

女郎蜘蛛
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