知音の旅人

誰人であっても誕生と同時に 人生と云う旅に出て 目標に辿り着こうとする旅人である

歓喜

歓喜の年に

大阪南部に本年最後の夜が明けようとしています。
本年中に知音の旅人に訪問戴いた皆様に感謝とお礼を申し上げます。

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喜び

先日、何でもプラス志向に考えるから毎日が楽しいと言う人がいた。
多くの人はなかなかそうはいかない。

喜びよりも苦しみのほうが多いように思えてならない。
ましてや歓喜なんてなかなかやってこないように思っている。

歓喜の位置付けにもよるが、
楽しい=喜びではないように思うのは間違いか。

何を喜びとするのかが大事なのだろう。

歓喜

一年を振り返った時、嬉しいと思ったことは多々ある。
喜びを感じたときは遙かに少ない。

ましてや歓喜なんて雲の上か地中深くにあるように思う。

決意と持続の努力なくして歓喜を手にすることはできない。
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